Deeplogトップページへ戻る

[Deeplog - ディープログ] 管理人のアンテナに引っかかったネタを徒然書いています。広告・アート・音楽・ファッションが中心です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク
暗殺・リトビネンコ事件
暗殺リトビネンコ事件



彼は、なぜ死ななければならなかったのか?
リトビネンコ暗殺から1年…。

2006年11月23日、ひとりの男がロンドンで
放射性物質ポロニウム210を飲まされ、暗殺された。
彼の名は、アレクサンドル≪サーシャ≫・リトビネンコ。

イギリスに亡命中の元FSB(ロシア連邦保安庁)中佐である。
彼は、チェチェン戦争の裏側にある、FSBとプーチン政権の
腐敗を告発していた。ソ連邦崩壊後の希望と挫折。

理想は打ち砕かれ、ロシアには数多くの犠牲者とともに
血なまぐさい現実が横たわっている…。


ユーロスペースHPより抜粋




これはかなりの問題作。年始から重苦しい気持ちになれそうです。


スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
 スペイン系ハーフで期待の新人グラビアアイドル、サーシャ(16)がこのほど、ファーストDVD「Ero Cool」(ベガファクトリー、3990円)を発売した。  身長160センチ、B86・W58・H84のナイスバディーの持ち主。ハーフ独特の小悪魔的な雰囲...
2007/12/13(木) 21:00:44 | Newsエンタメ/デジタル,暗殺・リトビネンコ事件
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。