Deeplogトップページへ戻る

[Deeplog - ディープログ] 管理人のアンテナに引っかかったネタを徒然書いています。広告・アート・音楽・ファッションが中心です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク
9.11テロ捏造
9・11テロ捏造―日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ 9・11テロ捏造―日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ
ベンジャミン フルフォード (2006/07)
徳間書店
この商品の詳細を見る


僕は、物事を別の角度や視点で見ることが好きで、
ザビエルが見た日本とか、秘密工作員が見たアメリカとか、
そういう内容の本をたくさん読んでいるんだけど、
この本の内容は、ある意味その究極系だと思う。

この本は、9.11テロアメリカの壮大なでっち上げだという、
陰謀説を唱えている。しかもこの仮説は単なる夢物語なんかじゃなく、
かなり論理的で、科学的にも信頼がおける。


少しだけ内容をかいつまんで紹介してみる。


WTCビルの隣に、WTC7号棟という47階建てのビルがあるんだが、
なぜかこのビルは、9.11の瞬間、飛行機が衝突していないにも関わらず、
爆破したかのような勢いで崩れている。

このWTC7号棟には、当時FBIやCIAがテナントで入っていた。
今回の9.11でっち上げだとすれば、指揮系統をこのビルで
やっていただろうという仮説が有力で、つまりは証拠隠滅である。

また、なぜか9.11の直前にWTC7号棟のオーナーが変わり、
申し合わせたかのように建物には35億ドルもの損害保険がかけられた。

肝心のWTCビルは、鉄骨が粉砕されるほどの勢いで崩れており、
専門家から見れば、こんな崩れ方は爆破以外ありえないという。

因みに、9.11の3日前に謎のビルメンテナンスが入り、
WTCの全社員がビルの外に出されている。
この間にWTCビル内に爆弾が設置されたのではないか?


…とまあ、ちょっとピックアップしただけでもメチャクチャ怪しいワケだ。
この本には、こんな内容が詳細な根拠と共にビッチリと書かれている。

個人的に今は「24」にハマってるので、
こういう政治的な陰謀説は余計に面白い。超オススメ本です。


スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。