
http://www.google.co.jp/help/ig/art/gallery.html
アーティストiGoogleのスキンデザインに、
新たに世界各国70人のアーティストの作品が追加されました。
僕の個人的お気に入りはフィリップ・スタルクのデザイン。
タイポグラフとカラーだけのシンプルなデザインが好み。
ちなみに昨日の記事もスタルクだったのはたまたま偶然です。。

http://www.google.co.jp/help/ig/art/artists/starck.html
iGoogleは家でも仕事でもヘビーユーザーなのですが、
使い始めてからというもの、主要ニュースや情報チェックに使う時間が
大幅に短縮できていると感じます。
ブックマークサイトと併せて使うと最強ですね。
*iGoogle Artist Themas

青山のインテリアショップ、ダ・ドリアデ青山にて
フィリップ・スタルクの「ONE CAFE'」というモデルの
テーブル&チェアを使ったカフェが期間限定でオープン中。
カフェではNESPRESSOの最新機種「Le CUBE」で入れた
エスプレッソが試飲できます。
期間は2008年5月25日まで。GW中もやっているそうですよ。
フィリップ・スタルクのファニチャーは如何せん高いので、
こういう機会に思う存分味わっときましょう(笑)。
*ダ・ドリアデ青山 WEBサイト
「空気読んじゃう」新入社員・その傾向と対策│INSIGHT NOW!
http://www.insightnow.jp/article/1275
今年はなぜか、どこの企業の新入社員研修でもそうしたグループ内での
衝突がほとんど起こらない。微妙にグループ内で意見の対立が起こっているフシもある。
自説を主張している人間もいる。しかし、すぐに自ら却下してしまうのだ。
たぶん、「空気読んじゃっている」のだろう。
あまり強引に主張して、周りから浮きたくないという意識が働いているのではないだろうか。
そこそこに主張し、後はグループの合意に従い進めていく。そんな傾向が見て取れた。
だからといって、結果がプアな状態になるわけではなく、うまく調整をとって、
結果を出せるのも今年の傾向かもしれない。例年の、対立や孤立が発生するグループ
よりも、全体としては仕上がりのいい発表に至るケースが多い。
※INSIGHT NOW!より抜粋
場の空気を読んで調和を取ることはコミュニケーションを
円滑にする技法であり、マナーでもあったりもします。
しかし「空気を読む=自己主張をしない」というコトではないと思います。
元来日本人は主張より協調を好む人種なので、
空気を読むのは得意だし、協調することに安心を覚えるもの。
ですので昨今のKYブームは、実に日本人的だと言えます。
でも良く考えてみると「自己主張しない」ことって、
ちょっと前までは「旧態依然とした悪しき日本の風潮」だということで、
世間では声高に反論していた気が。。。
KYという単語が生まれたことによって、
その論調がいつの間にかひっくり返ってしまっています。
確かに、天然で空気を読めないKYな人は扱いに困りますが、
“敢えて空気を読まない”自己主張は、空気読める人にしか出来ません。
この辺りを履き違えて欲しくないなーと感じました。

http://inax.jp/50tile/
これはありそうでなかった面白い試みです。
20人のデザイナーが作った50パターンのINAXタイル。
単なるエキシビジョンならアリガチですが、
これはちゃんと商品として購入できるところがエライ。
それぞれの作品を見ているだけで楽しめます。
*INAX 50 Tile Patterns Design Collection
YAMAHAが開発した光と音のインターフェース
TENORI-ONがかなりヤバいんです。
16×16のLEDボタンを使って直感的に演奏出来るのが特徴。
デモを見ていただければ一目瞭然。相当カッコいい。。。
こいつは間違いなくテルミン以上にクールです。
*TENORI-ON 公式サイト














