僕が今読んでいる本をまとめてみました。
今日のエントリーはそれだけです。。。
キーワードは“インタラクティブ”とか“コミュニケーション”とか。
行動経済学は本当に面白いのでオススメです。
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キーワードは“インタラクティブ”とか“コミュニケーション”とか。
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なぜ山に登るのかって?そこに山があるからさ。
アスリート達が超苛酷で超おバカな企画をやってのけました。
その企画とはなんとアルプスの最高峰モンブランの山頂で、
ジャグジー風呂に入るというもの。
でもこの企画、一見するとくだらないのですが、
実現するためのプロセスは苛酷極まりなかったのです。
メンバーは気温氷点下の中、重さ20kgを超える機材を背負い、
15時間も登り続けて山頂に辿り着いたそうです。
それも全てはジャグジーに入りながら朝日を眺めるため。
そこんじょそこらのおバカイベントとはレベルが違う。。。
正直彼等に憧れの念を抱きます。
ホームページに写真がたくさんありますのでどうぞ。

WWFによる森林資源の保守を訴える環境広告。
これほどわかりやすいストレートなメッセージだったら、
もう説明の必要ありませんね。
でもこんなティッシュケースが本当にあったとしたら、
申し訳なくて紙が使えませんが。。。
WWFの広告には、個人的に琴線に触れる作品が多いです。
特に777interactiveの福田敏也さんが手がけた
インタラクティブバナーはどれも印象的で、僕の好きな広告の1つです。
以下のリンクからぜひ福田さんの作品をご覧ください。
WWF interactive banner_1
WWF interactive banner_2
WWF interactive banner_3
WWF interactive banner_4
WWF interactive banner_5どのバナーもクリックすることでメッセージが現れるのですが、
そのメッセージの作りこみが秀逸で、オチでハッとさせられます。
僕も久々にバナーを見返してみて、やっぱり福田さんはスゲーと
改めて尊敬してしまいました。
このネタはDeeplogに載せるべきか悩みましたが、
かなり完成度が高い(?)ので、紹介することにします。
ポルトガルのSintraという町で、深夜3人の男女がドライブ中、
道路の横に立っている女性を見つけ、車に乗せます。
結論から言うと、この女性は幽霊です。
幽霊である女性は運転手に「あの場所が見える…?」と質問し、
運転手は「ああ、見えるよ。」と答えます。
その後に起こる事の顛末は、動画を観てのお楽しみ。。。
映像が始まってから残り2分45秒の時点で女性が現れますが、
それまでは延々とドライブをしているだけの映像なので、
余計なシーンを省きたい方は最後の3分間位だけを観ると良いかも。
僕は幽霊をまったく信じないのですが、これは正直寒気がしました。
なぜか女性にカメラを向けた時だけ映像がブレるんですよね…。
この幽霊が本物かどうかはさておき、
まさに短編版ブレア・ウィッチ・プロジェクト的出来栄え。
夜中に1人で観たら絶対トイレに行けません(笑)。




















